09 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 11

土日に3つ 

ども、飯田橋です。

今週はGIIばかり重賞が3つ行われます。

どれもGIへの重要なステップだけに、実績馬と上がり馬の選択が大きなカギになります。

満足いく当たりがしばらくないだけに、そろそろきっちり取りたいなあ・・・と。

まずは土曜のデイリー杯2歳Sから。

距離延長組やキャリア4戦以上は分が悪いというデータがあるようだ。

ホウライアキコは前者に、ピークトラムは後者にひっかかる。

◎ライザン。
前の週に同じコースでレコード(野路菊S、1分46秒6)が出ているとはいえ、未勝利戦を1分48秒0で逃げ切ったのは優秀。

2番手はマイルでレコード勝ち、重賞3着があるピークトラム、デビュー戦でライザンに勝っているアトム、1800m戦を勝っている牝馬、プライマリーコード。

3番手に、重賞勝ちのホウライアキコ、デビュー戦圧勝のオースミチャド、オトコギマサムネ。

3連複・3連単
12-2・7・8-2・6・7・8・9・11(3連複12点、3連単15点)

次に日曜の毎日王冠。

東京の開幕週で早いタイムが出ることが多いのだけど、これといった逃げ馬がいないのと、芝を長めに設定してきたことでスローで差しが届かないと予想。

◎レッドスパーダ。
確実に前に行くし、早い時計にも対応できる。斤量が減るのもプラス。
日頃から「重賞では用なし」と書いている藤沢和厩舎+北村宏騎手の組み合わせであるが、このような「いかにも前哨戦」といったレースでは信頼度が高い。アタマから買うのは怖いけどw

相手も前に行きそうな3頭。
クラレント、ミッキードリーム、コディーノ。

3番手で追い込んできそうな馬を。
ダークシャドウ、ショウナンマイティ、ジャスタウェイ。

3連複
11-7・8・9-1・5・7・8・9・10(12点)

3連単なら、クラレントをアタマにしたほうが面白そう。
7-11-1・5・8・9・10、7-1・5・8・9・10-11(10点)

最後に京都大賞典。

ゴールドシップを本命にしないと、馬券が構築できないw

相手は、夏場に活躍したアンコイルドとエクスペディション。

ここまでにトレンド血統がないので、3番手はそういうのばっかりw
ニューダイナスティ、ヴィルシーナ、トゥザグローリー、トーセンラー、オールザットジャズ。

3連複
12-1・10-1・6・7・8・10・11・13(11点)

3連単
12-1・10-1・6・7・8・10・11・13、12-6・7・8・11・13-1・10(22点)

組み合わせ的にとんでもないのが混じっているので注意w
スポンサーサイト

[edit]

« 番外編・凱旋門賞  |  読みが違った »

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://iidabashihakase3.blog.fc2.com/tb.php/131-51c731a4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

カウンター

カレンダー

最新記事

カテゴリ

最新コメント

月別アーカイブ