05 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 07

生き残るということ 

ども、飯田橋です。

例の問題、あっさりと終わってしまいました。

前の記事は削除内容が含まれているので非公開にします。
(場末なので、どこからも削除要請なんて来ませんがw)

何か問題があった場合、強いほうにつくべきだろうというのは自然な考え方です。
(複数の選択肢から選ばないといけない場合、最も弱いところを選んでしまうことだけは避けたい)
羊やツンデレの時と対応が違うじゃないか?と捨てキャラでの書き込みも見ましたが、わざわざ弱いところについて一緒に死ぬなんて選択はするわけがないんです。
確実に生き残れる手段があれば支援するという選択肢もあるのでしょうが、私も含め多くの人にそんなものは持ち合わせていなかったがために、自力で生き残ってくれることを祈って見捨てるしかなかったのです。
それでも、私も含め生き残っている人もいるわけで。

うまくいくと確信を持ってから、次の一手を打てばいい。
どうすれば生き残れるかと考えることはとても重要です。
常に最善手を打つことは難しいことですが、悪手を打って死んでしまっては意味がありません。
時には損得勘定なしで突っ込むことも必要ですが、それでも生き残る方法は常に考えて準備していなければなりません。
生き残らなければ、次には進めないのです。

またしたらばで非難されてしまっているのですが、私としては極小集団でも10年以上も無駄に長く盟主を務めているわけですし、日頃野良PTやレイドでお世話になっている人たちへのお礼として書かなきゃいかんなあと思った次第です。
私もそうですが、数少ない血盟員や同盟員もお世話になりっぱなしですし、これだけ長くやっていれば、自分でも気がついていないようなつながりも結構あるんです。
今では野良といってもずいぶん小さくなってしまった集団ですし、血盟の大小を問わず、知らない人はほぼいないという状態です。
もちろん、大規模血盟戦勢力がバックにいないことを確信してから取った行動であることは否定しません。
勝ち馬に乗りにいったと言われればそれまでですが、状況を把握せず、後先考えず突撃していくことのほうが愚かだと思います。
そうやって消えていった人たちもたくさん見てきましたから。

スポンサーサイト

[edit]

« 真夏の大レース  |  全滅。 »

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://iidabashihakase3.blog.fc2.com/tb.php/538-9040c0ca
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

カウンター

カレンダー

最新記事

カテゴリ

最新コメント

月別アーカイブ