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クラシック第2弾・皐月賞 

ども、飯田橋です。

桜花賞では鉄板のデータ作戦が見事に飛びましたw

しかし、皐月賞もデータにあてはまりやすいレースですので、今週もデータ作戦で行きます。
(桜花賞のようにゴチャゴチャ書かないけどw)

さっきも書いていますが、皐月賞はデータで取りやすいレースの一つです。

これは春のクラシックに特に言えることですが、何度も同じ馬で対戦しているために優劣がつけやすいのが大きな理由です。

で、皐月賞で3着以内に来るタイプは・・・

・優先出走権を獲得
・前走が重賞で1着
・前々走が重賞で1着、前走はトライアルで惨敗

まあ、これで引っかからない馬はそんなに多くないのですがw

本命はロゴタイプ。
朝日杯が2歳(旧3歳)牡馬チャンピオン決定戦となって以来、朝日杯とスプリングSの両方を勝った馬はミホノブルボン、ナリタブライアン、バブルガムフェローの3頭しかいない。
また、朝日杯3歳Sと阪神3歳Sの2つが行われていた時代でも、そこを勝ってスプリングSも勝った馬は悪くてもクラシックのどこかで連に絡んでいる。

2番手にタマモベストプレイとエピファネイア。
堅実なタマモベストプレイと、上がりの速さでは最高と思うエピファネイアの2頭で堅く勝負したい。
コディーノもいいと思うのだけど、ロゴタイプが関東なので、関東馬1・2着まではどうかと。

3番手にメイケイペガスター、レッドルーラー、ミヤジタイガ、コディーノ、カミノタサハラ、フェイムゲーム、クラウンレガーロ。
注目はミヤジタイガ。万が一突っ込んだ場合、次回に理由を書こうかな。

3連複 7-5・14-1・3・5・6・12・14・15・16・17(15点)
3連単 7-5・14-1・3・5・6・12・14・15・16・17
    14-7-1・3・6・12・14・15・16・17(24点)

中山GJは、「名前の長い外国馬は買い」の法則にしたがい、ブラックステアマウンテンからちょこっと。
アンタレスSはホッコータルマエから。
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